フローラルカップ2020予想や過去データ傾向

フローラルカップ2020予想や過去データ傾向を紹介します。2020年9月17日 第12回 門別競馬 第3日歳2歳牝馬オープン・ダ1,600m(内)

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フローラルカップ2020枠順

枠番 馬番 馬名 性齢 斤量 騎手
1 1 ベットオール 牝2 54 宮崎光行
2 2 ウエディングパーク 牝2 54 石川倭
3 3 レディブラウン 牝2 54 松井伸也
4 4 マーサマイディア 牝2 54 桑村真明
5 5 ケープホーン 牝2 54 落合玄太
6 6 サブルドール 牝2 54 服部茂史
7 7 ティーズアレディー 牝2 54 小野楓馬
7 8 モリノオーシャン 牝2 54 阿部龍
8 9 ハナウタマジリ 牝2 54 山本咲希到
8 10 ブルーカルセドニー 牝2 54 五十嵐冬樹

フローラルカップ2020予想

前走フルールカップ組が[0-1-1-0]と3着内率100%、さらに角川厩舎が[2-2-0-7]と好走しており、マーサマイディアにとっては追い風のデータになるかなと。

全体的には、リリーカップ組が好走しており、その中でも先行勢が優秀。さらに面白いところで、前走6着以下からフローラルCで3着以内に入ったのが6頭いますので、前走着順不問の巻き返しが目立っています。

予想の入り方としては、上記の点や、枠順、展開、前走4角通過などを見ながら馬券を組み立てています。

◎本命:複勝

ケープホーン

前走1200m組が好走している中、これだけ逃げ先行勢が揃えば、ミドルペース以上を想定したくなる脚質の並びで、そうなれば、先行して抜け出す競馬がハマるかなと。

確かにマーサマイディアの前走は優秀なタイムで、過去データ的にも文句のない結果ですが、今回ばかりは、距離適性の部分で不安があり、同型馬多数ですので、それならば、距離適性があり、控えて折り合いがつくケープホーンを狙うのがベスト。

前走ウィナーズチャレンジは、勝ち馬から2馬身半差開けられての2着ですが、タイム1:51:1は上々の時計。

今回、5枠を引いたことで、行きたい馬には行かせて、外めを追走しながら折り合いに専念。ペースが上がり、脚が止まりだす前を横目に4角には射程圏内。

最後の直線では「待ってました!」と言わんばかりの馬場の真ん中を抜け出してゴール。そんなイメージが強いですね。

仮にマーサマイディアが距離が問題なく、好走したとしても、ケープホーンも勝ち負け出来ている。そんな見立てです。

◎ ケープホーン
○マーサマイディア
▲モリノオーシャン
△レディブラウン

馬連◎=○▲△3点

フローラルカップ2020過去データ傾向分析

過去5年を参考にしています。

単勝人気データ

単勝1番人気[4-0-0-1]と好走しており中心の存在。

単勝9番人気が好走しているように、紐荒れ警戒の結果です。

単勝10番人気も3着1回と穴をあけていますが、基本的には9番人気までが予想の目安になるでしょうか。

枠順データ

4枠[2-1-2-1]と好走しており、全体的には6枠までが馬券に。

7枠8枠[0-0-0-7]と苦戦。

脚質データ

先行馬が[2-2-0-7]と好走しており中心の存在。

全体的には、追い込み馬も好走しているように展開による有利不利が大きく左右する結果となっています。

前走レースデータ

前走リリーカップ組が[2-2-2-13]と好走しており中心の存在ですが、ウィナーズチャレンジ組も[1-2-0-3]と好走。

その中でも人気下位馬が穴を開けることもあり、このあたりは注意したいところです。

 

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