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川崎10R早蕨特別2019予想!人気割れなら狙ってみたいドミネーター

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川崎10R早蕨(さわらび)特別2019の予想を中心に紹介します。

2019年2月28日 第13回 川崎競馬 第4日
ダ2,000m 発走時刻16:00
川崎10R早蕨(さわらび)特別B2B3選定馬

川崎2000mのB3クラスの平均タイムは2:13.4。
単純にこの辺りのタイムを出している馬を中心に内枠差し馬を狙おうかなと思いましたが、施工数が極端に少ないレース。

前回の同じクラスのレースは元旦の世界遺産の隠れ宿『果実の森』オープン記念まで遡ります。この時の決めて脚質は、逃げ先行差しから1頭ずつ馬券になっている形です。

どこから切り崩していこうかと迷いましたが、今回は時計の前に脚質の並びと血統背景から予想に入っていこうと思います。

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川崎10R早蕨特別2019注目馬評価

タニノホウザン

4走前のME‐BYOonline記念が強い勝ち方。スタートして後方待機策も、3コーナーからマクって行き、4角では先頭で結果的に押し切る内容。C1クラスだったとしてもタイムも上々。

また、前走ヴィクトリーチャレンジは距離短縮の中、中団で控えながら最後は上がり最速の差す競馬で1着。

この手の馬は、スタートで出遅れても脚質の幅があるため個人的には買いやすい馬ですから期待したい1頭です。

バララットゴールド

JRA時代は未勝利戦2000m5着、2600m3着と長距離は得意で、距離が伸びたほうが良さそうなタイプに見えます。

転厩してからは1500~1600m戦でオール3着以内。単純にここでは力上位だと思います。更にここに来て、絶好調男⇒吉村騎手の乗り替わりですから、あっさりもあると思います。

川崎10R早蕨特別2019複勝推奨馬

意外と難しい1戦ですが、上位人気さえ割れてくれたら複勝でも狙えるかなといったメンバー。

複勝推奨馬12番ドミネーター

前走「ご縁の国しまね」特別はスタートで出遅れて後方から。道中は楽に追走。競馬じたいは最後の直線のみで追い上げて2着。

今回、これといった逃げる馬が不在で2000mとなるとスローペースかなと。そうなるとある程度前にいながら脚を使える馬を狙いたい。そこでドミネーターかなと。

外枠ですから前を取るならスタートは五分以上が絶対になってきますが、それでも今回のメンバーを見る限り、狙い目十分。

コースも2回目になりますし、戦績や血統背景から見ても2000mは大歓迎の口かなと考えています。

https://anarogukeiba.net/tubaki2019

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