出走予定馬

菊花賞2019出走予定馬や騎手・優先出走順!予想オッズや注目馬考察/平穏の予感

菊花賞2019の出走予定馬や騎手・優先出走順、予想オッズを中心に菊花賞2019に出走予定馬の注目馬考察や菊花賞2019出走馬【特注穴馬厳選1頭】なども紹介していきます。(2019年10月20日(日曜)/京都競馬場/第80回菊花賞/芝3,000mG1)

今年の菊花賞はこれまでに類を見ない混戦。皐月賞馬や日本ダービー馬が不在なだけではなく、セントライト記念の勝ち馬リオンリオンや神戸新聞杯の勝ち馬サートゥルナーリアまでが不在というまさに大激戦。

そんな混戦の中でも順調に走ってきたダービー3着、神戸新聞杯2着のヴェロックスが人気の中心になりそうです。

ただでさえ荒れやすい菊花賞。今年はそれに輪をかけるようなメンバー構成ですから、本当に難解な1戦になりそうです。

重賞も平場も強い無料予想・今週はクイーンSを無料公開!

◎2020年G1無料予想は何と!+169,490円獲得!
◎2021年春G1無料予想も10戦5勝!

無料競馬予想で1番おすすめ出来る競馬サイトです!

■日本ダービー→26,400円/489%
■NHKマイルC→10,620円/186%
■天皇賞春→6,120円/128%
■桜花賞→10,640円/222%
■高松宮記念→8,800円/183%

もちろん、G1以外の重賞無料予想も好調で、
特にエプソムカップと京王杯SCはのダブル万馬券的中は激アツでした!

■エプソムカップ
3連複130.9倍×300円=39,270円回収率689%

京王杯SCでは、8番人気カイザーミノル、10番人気トゥラヴェスーラを入れて167.4倍×400円=66,960円的中と、ここの無料買い目は、的確でありながら高配当が見込める、

有料情報以上の精度と回収率です!

週末の無料予想は、重賞中心ですからライトユーザーにもお勧めです。

クイーンSの無料買い目はこちらからご確認ください↓↓

クイーンSの無料買い目はコチラ

↑無料メール登録のみで即買い目が確認出来ます。また、Google・yahooのSNSアカウントでも簡単に登録できます。

菊花賞2019枠順

  • 1枠1番ザダル/石橋脩
  • 1枠2番ニシノデイジー/ルメール
  • 2枠3番カリボール/藤井
  • 2枠4番ユニコーンライオ/岩田康
  • 3枠5番ワールドプレミア/武豊
  • 3枠6番ディバインフォース/横山典
  • 4枠7番ヒシゲッコウ/スミヨン
  • 4枠8番メロディーレン/坂井
  • 5枠9番ヴァンケドミンゴ/藤岡佑
  • 5枠10番カウディーリョ/デムーロ
  • 6枠11番シフルマン/松山
  • 6枠12番レッドジェニアル/酒井
  • 7枠13番ヴェロックス/川田
  • 7枠14番サトノルークス/福永
  • 7枠15番ホウオウサーベル/蛯名
  • 8枠16番ナイママ/柴田
  • 8枠17番タガノディアマンテ/田辺
  • 8枠18番メイショウテンゲン/池添
[ad]

菊花賞2019出走予定馬や騎手

  1. アドマイヤジャスタ/
  2. アドマイヤスコール/
  3. カウディーリョ/ミルコデムーロ
  4. カリボール/
  5. サトノルークス/福永
  6. サダル/石橋脩
  7. シフルマン/松山
  8. タガノディアマンテ/田辺
  9. ディバインフォース/
  10. ナイママ/柴田大
  11. ニシノデイジー/ルメール
  12. バラックバリンカ/和田
  13. ヒシゲッコウ/スミヨン
  14. ヒッチコック/
  15. ホウオウサーベル/蛯名
  16. メイショウテンゲン/池添
  17. メロディーレン/
  18. ユニコーンライオ/岩田康
  19. レッドジュアル/酒井
  20. ワールドプレミア/武豊
  21. ヴァンケドミンゴ/藤岡佑
  22. ヴェロックス/川田
[ad]

菊花賞2019出走予定馬の優先出走順

宝塚記念&安田記念的中の無料予想!

6月G1無料買い目2戦2勝

宝塚記念は7番人気ユニコーンライオン抑えて3連複22倍的中!

安田記念は8番人気ダノンキングリー抑えて3連複88.6倍的中!

荒れる春の重賞はココ見てからがベスト!

毎度荒れ重賞対策万全です!

京都牝馬Sで9人気抑えて回収率1339%的中の無料予想!

今年最高値は東京新聞杯4556%!

人気薄馬の入れ込みが上手い中、
安田記念はダノンキングリー
宝塚記念はユニコーンライオン
それぞれ中穴の入れ込みお見事でした!

重賞予想で一撃必殺の回収率を狙うならここの無料買い目が1番です。

今週の無料買い目はこちらからご確認ください↓↓

  1. 優ヴェロックス(神戸新聞杯2着)/川田
  2. 優ワールドプレミア(神戸新聞杯3着)/武豊
  3. 優サトノルークス(セントライト記念2着)/石橋脩
  4. 優ザダル(セントライト記念3着)/福永
  5. ニシノデイジー/ルメール
  6. メイショウテンゲン/池添
  7. レッドジェニアル/酒井
  8. アドマイヤジャスタ/
  9. ナイママ/柴田大
  10. アドマイヤスコール/
  11. ヴァンケドミンゴ/藤岡佑介
  12. カウディーリョ/デムーロ
  13. カリボール/
  14. シフルマン/松山
  15. ヒシゲッコウ/スミヨン
  16. ホウオウサーベル/蛯名
  17. ユニコーンライオン/岩田
  18. タガノディアマンテ/田辺
  19. ディバインフォース/
  20. バラックパリンカ/
  21. ヒッチコック/
  22. メロディーレーン/
[ad]

菊花賞2019予想オッズ

引用先:ネット競馬

[insert page=’2019-1019′ display=’content’]

菊花賞2019出走注目馬考察

ヴェロックス

調教師/中内田 充正(栗東)
馬主/金子真人ホールディングス 株式会社
生産者/産地ノーザンファーム/安平町
中央獲得賞金1億8520万7000円
通算成績8戦3勝[3-3-1-1] 主な勝鞍19’若葉ステークス
京都コース[1-0-0-0] 父ジャスタウェイ
母セルキス

春のクラシックは、皐月賞2着、ダービー3着と惜しい競馬も、重賞は未勝利。最前線で活躍をしてきた同馬だけにサートゥルナーリアもダノンキングリーも不出走のここは、何が何でも獲りたいところ。

菊花賞出走予定メンバーの中では、今だに掲示板を外すことなく安定した競馬。先行策を取りながらの上がり3Fも最速を連発するあたりもその強さを反映している形。

淀3000mへの距離適性は、血統背景から見て問題なさそうですからあとは最終追い切りの出来次第でしょうか。

[ad]

ワールドプレミア

調教師/友道 康夫(栗東)
馬主/大塚 亮一
生産者/産地ノーザンファーム/安平町
中央獲得賞金4770万2000円
通算成績5戦2勝[2-1-2-0] 主な勝鞍19’つばき賞
京都コース[2-0-1-0] 父ディープインパクト
母マンデラ

前走はまったく歯が立たない結果を想定。約半年ぶりのレースに重賞初挑戦、これまで経験があった距離から2ハロン延長と不安材料が多すぎてどうかな?と思っていただけに「やっぱり強かったな」のひとこと。

前走神戸新聞杯では上がり最速の32.3秒をマークしつつも、サートゥルナーリアの3着に敗れたあたりは力の差を感じずにはいられない内容でしたが、ヴェロックスとはコンマ2秒差の僅差。

叩かれた上積みがあるなら、一気のG1奪取があってもいいはず。

そして何より鞍上には武豊騎手。これ以上の強みは、この菊花賞ではないでしょうね。

[ad]

ニシノデイジー

調教師/高木 登(美浦)
馬主/西山 茂行
生産者/産地/谷川牧場/浦河町
中央獲得賞金1億2449万5000円
通算成績9戦3勝[3-1-1-4] 主な勝鞍18’東京スポーツ杯2歳S
京都コース[初出走] 父ハービンジャー
母ニシノヒナギク

騎手が変わることでどこまで着順を上げられるのか?それまでの勝浦騎手からルメール騎手へ。

ダービー5着の走りを見る限り、距離延長はプラスのように思える中の前走セントライト記念は、伸びきれずにコンマ6秒差の5着。

先行有利な展開を追い込んだ脚は上がり最速。

菊花賞は先行~差し有利なコースなでけに名手ルメール騎手の手腕に期待がかかりますね。

サトノルークス

調教師/池江 泰寿(栗東)
馬主/株式会社 サトミホースカンパニー
生産者/産地/ノーザンファーム/安平町
中央獲得賞金/5749万7000円
通算成績7戦3勝[3-2-0-2] 主な勝鞍19’すみれステークス
京都コース[1-0-0-0] 父ディープインパクト
母リッスン

新馬戦からすみれSまで人気を背負いながら好走をしてきたものの、春のクラシック2戦はともに惨敗。色々な理由が言われている中、個人的には力差の開き具合が大きかったように思います。

それでも夏の休養を挟んでの前走セントライト記念は、先行有利の展開の中、上がり3F3位で差して2着と菊花賞への優先出走権を獲得。

内容自体で評価をするなら、小回りコースが合っていそうで今回はトライアルレースでこその馬かなと。

それでもセントライト記念2着は実績上位ですから注意したい1頭ですね。

ヒシゲッコウ

調教師/堀 宣行(美浦)
馬主/阿部 雅英
生産者/産地/ノーザンファーム/安平町
中央獲得賞金3374万4000円
通算成績4戦3勝[3-0-1-0] 主な勝鞍19’阿寒湖特別
京都コース[初出走] 父ルーラーシップ
母ラルケット

2年連続3着を輩出している前走阿寒湖特別。今年は、ヒシゲッコウが満を持して望む大一番。

これまでわずか4戦のキャリアでありながら、[3-0-1-0]と3着内率100%。また、全4戦2000m以上に出走して上がり3Fがすべて1位という切れ味。

血統背景も申し分なく、これだけの内容ですから、まだ戦ったことが無い相手には底を見せていないだけに期待が持てる1頭ですね。

[ad]

菊花賞2019出走馬【特注穴馬厳選1頭

過去10年、単勝7番人気~15番人気が[3-3-5-79]勝率3.3%連対率6%3着内率12.2%と穴馬が活躍出来るコースとしてしっかりと数字が出ています。

今年の菊花賞は、トライアルレースを制したサートゥルナーリアやリオンリオンの不参戦や絶対馬の存在が薄いレースになりそうで、そうなると穴馬が絡んでも驚きませんよね。

個人的な見解としては、ヴェロックスから紐あれを想定しています。人気で決まったとしても3着以内に1頭は穴馬が入るかなと。

そこで、好走しても良さそうな穴馬考察として特注1頭を紹介します。

レッドジェニアル

調教師/高橋 義忠(栗東)
馬主/株式会社 東京ホースレーシング
生産者/産地社台ファーム/千歳市
中央獲得賞金7240万8000円
通算成績7戦2勝[2-0-2-3] 主な勝鞍19’京都新聞杯
京都コース[2-0-2-0] 父キングカメハメハ
母レッドアゲート

菊花賞にすべての照準を合わせてきたように思うレッドジェニアル。

過去10年、ディープインパクト産駒を筆頭にサンデーサイレンス系が活躍する菊花賞において、穴を開けてきた代表格がキングカメハメハ産駒。

レッドジェニアルの血統背景はまさにそれを象徴する血統で、母レッドアゲートは、東京2000mフローラルS優勝、古馬になってから京都2400m日経新春杯で3着と長距離への適性があり、母父は、菊花賞優勝で下剋上を果たしたマンハッタンカフェ。

そして父にはキングカメハメハと長丁場は、得意に入る血統背景。

前走神戸新聞杯は、果敢に先行策を取り、上がり3F33.1で4着と健闘。休養明けに大幅な馬体重増だったことを考えれば、叩いた上積みは大きく、サートゥルナーリアから1秒差もサートゥルナーリアが不出走で、舞台が得意の京都であれば、巻き返しは必然に見えます。

あとは酒井騎手が淀の坂道をどう処理するか?すべてはここかなと考えています。

昨年万馬券的中の感動をもう1度!!
クイ-ンSの攻略法を公開

今週日曜日、函館競馬場では古馬牝馬の重賞のクイーンSが開催!

◆クイーンS過去10年平均配当
単勝1186円
馬連4509円
3連単86317円

過去10年1番人気は着外1頭のみですが2番人気以下は横並びで、人気馬同士の決着は1度しかないので、11番人気くらいまでの紐荒れには注意です。

ただし、人気薄が絡みやすいのはわかっていても、紐馬を絞るのは至難の技。

そこでぜひチェックして欲しいのがうまとみらいとの馬コラボ指数
クイーンSは昨年は3連単153.700円の大的中でした↓↓


【2020年クイーンS】
1着レッドアネモス  (11番人気)
2着ビーチサンバ   (4番人気)
3着スカーレットカラー(1番人気)
3連単153.700円

ポイントは赤文字指数の穴馬を上手に取り込む事。

昨年11番人気で穴を開けたレッドアネモスのように、人気よりも指数順の高い馬を狙へば、点数も絞れて高確率で高配当が見込めます。

今週はクイーンS他24Rの指数を無料開放!!
2年連続万馬券的中を目指しましょう!!

↓↓無料指数はこちら↓↓

カンタン1分!無料メルアド登録はこちらから

登録に必要なのはメールアドレスのみ!名前も住所も必要ありません。
「ezweb」及び「icloud」は登録できない場合があるのでyahoo,gmailなどがおススメです。

ABOUT ME
足立祐二
中央競馬・地方競馬ともに単勝、複勝を中心に予想。過去データ傾向や近走内容、脚質の並びから展開を予測し、そのレースで最も高いパフォーマンスを発揮出来そうな馬を本命にしている「展開理論」を得意としています。