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クラスターカップ2019予想!過去データからの結果予想はコパノキッキングだけど

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クラスターカップ過去10年の1番人気は[6-1-1-2]と断然の結果。

また、2番人気は[1-4-2-3]となっており、6番人気以下の連対が無しという、完全な上位人気争いのクラスターカップ。

そんなクラスターカップ2019の過去データやコースバイアスなどからの予想を紹介していきます。

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クラスターカップ2019枠順

1枠1番イッセイイチダイ 牡7/菅原辰徳 54.0
2枠2番ブルドッグボス 牡7/御神本訓史 55.0
3枠3番ショコラブラン 牡7/吉原寛人 54.0
3枠4番シャドウパーティー セ10/高橋悠里 54.0
4枠5番ノボバカラ 牡7/松山弘平 56.0
4枠6番ヒロシゲゴールド 牡4/武豊 54.0
5枠7番メイショウオセアン 牡8/坂口裕一 54.0
5枠8番ポッドジョイ 牡7/高松亮 54.0
6枠9番コパノキッキング セ4/藤田菜七子 55.0
6枠10番ヤマニンアンプリメ 牝5/岩田康誠 53.0
7枠11番アシャカダイキ 牝5/三浦皇成 52.0
7枠12番ラブバレット 牡8/山本聡哉 54.0
8枠13番メイショウアイアン 牡9/落合玄太 54.0
8枠14番ミスティカル 牡4/山本政聡 54.0

クラスターカップ2019予想!過去データ

  1. 1番人気は[6-1-1-2]
  2. 連対は5番人気以内
  3. JRA組みが毎年1頭は3着以内
  4. 前走jpn3、G3、重賞組み
  5. 前走1200m、1400mが優秀
  6. 4角3番手以内の逃げ、先行馬が優秀
  7. 5歳6歳が中心
  8. 1枠と7枠8枠が有利
  9. 前走3着以内が優秀

 

交流重賞と言えば、JRA組みが断然有利な結果になりやすいですが、クラスターカップに限っては、地方馬の活躍も目立つレースです。

特に前走jpn3組みが非常に優秀で、次いで地方重賞組み。

基本は上位5番人気以内から着順決めをするようなレースですが、組み合わせ次第では、小点数で中配当が狙えるレースですね。

特に重要なデータは赤文字で記載していますが、その中でも4角3番手以内の逃げ、先行馬が優秀は、軸馬選定の時には必ず押さえたいデータです。

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クラスターカップ2019予想

本命

ヒロシゲゴールド

逃げるには最高の枠に、脚質の並び。

前走の敗因がイマイチ良くわからないですが、コパノキッキングに勝つには、コパノキッキングより前で競馬が出来るこの馬が狙い目。

脚質を逃げに変えてからの1200mは[3-0-2-1]。

テンの入りも早いですから、ここはスムーズに走れる公算が高いですね。

コパノキッキングをすっぱ抜くならヒロシゲゴールド。

対抗

コパノキッキング

1200M以下のレースでは[6-1-0-0]の成績で、2着になったのは出遅れた前走東京SPのみ。

ここは取りこぼしは無いはず。

差し、追い込み脚質に見られがちですが、先行策も行ける口なので、今回は盛岡競馬場ということもあるかなとは思いますが、鞍上は藤田騎手。

たぶん、差す競馬で頭がいっぱいだと思います。

脚質の並びからみれば、そこそこ前に行くほうが有利なので、変に後ろからいかなければ、という意味合いを込めて対抗まで。

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