プラタナス賞2019予想!横一線の今回は展開待ちでも狙いたい穴馬とは?

プラタナス賞2019の予想を中心に予想オッズや過去データ傾向を紹介します(2019年10月15日火曜日/東京競馬場/9Rプラタナス賞2019/2歳500万特別/ダート1,600m)

過去の好走馬にはケイティブレイブやエピカリス、ルヴァンスレーヴにラインカリーナなどのそうそうたるメンバーを輩出しているプラタナス賞。

今年もゴールドアリュール産駒のごついのが出走するかなと思っていましたがどうやら横一線のメンバー構成。

個人的には、意外と難しい予想になっていますね。

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プラタナス賞2019予想

例年、ミドルペース以上の競馬が多く、過去8年で逃げ馬の3着以内は無し。それでも2番手通過馬の成績が良いのは面白いデータ。

今年は、ハナを切るならイモータルスモーク。枠順も逃げるには最高の枠でミルコデムーロならハナ。他にも先行したい馬がいますのでスローペースにはならない展開。

そうなると、馬場は不安定ですから思った以上のペースで競馬が流れ、最後は差す馬が狙い目になってくるかなと。

人気の中心は前走札幌ダート1700mの新馬戦1着のセラン。

過去データ的に見ても、前走のこのレース優勝馬は好走例が多く、ここでも安定して走ってきそうですが、個人的には違う馬を狙ってみます。

◎本命:複勝

タガノビューティー

展開面で差す競馬がハマる条件でフィロロッソとの両睨みでタガノビューティーに。

前走新潟1800mダートは平均以下のタイムもハイペースを後方待機で最後は上がり最速で1着。もろにハマった感は否めないですが、今回のこのメンバーであれば、十分に立ち回れるかなと。

血統背景も申し分なく、外枠を引いたことでこの馬の脚質が活きる位置取りをスムーズに取れますし、中間の調教もビシバシとおこない好時計も出していますので、この人気の内に狙っておこうかなという考えです。

展開待ちにはなりますが面白い1頭ですね。

<<参考印>>
◎タガノビューティー
◯セラン
▲フィロロッソ
△イモータルスモーク

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プラタナス賞コース解説

芝のポケット部分からスタートしてダートコースに入るまで芝を150mほど走るのだが、内と外では外の方がおよそ30m芝部分が長く、スピードが付きやすいため、外枠が有利とされる。芝でスピードに乗せる必要があるため、出遅れは致命的。スタートを決めることが出来るかが勝負の分かれ目となる。

最初のコーナーまでの距離はおよそ640m。長い距離を走ることになるが、スローペースになることは少ない。条件クラスでは前半のラップはさほど変わらないが、クラスが上がるほど中盤~ラストの流れが厳しくなり、スピードとタフさが要求される。

基本的には逃げ・先行が有利だが、東京ダート1300m~1400mに比べると逃げ切りの割合は少なく、上級クラスになると後方からの差し・追い込みも届く。引用先:競馬ラボ

ポイントとしては、2歳であっても東京コースですから1600m以上の距離適性が求められるコースです。

1600mまでなら守備範囲の馬には荷が重いコースで、中距離までカバー出来る血統背景が望ましいコースです。

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プラタナス賞過去データ傾向

過去5年の結果を参考にしています。

  1. 単勝1番人気[3-0-0-2]
  2. 単勝2番人気[1-1-0-3]
  3. 単勝3番人気[1-2-1-1]
  4. 関東馬[4-2-2-31]
  5. 関西馬[1-3-3-10]
  6. 牡馬[5-5-4-33]
  7. 牝馬[0-0-1-8]
  • 前走新馬戦1着組が非常に優秀
  • 前走1着馬の大半が距離短縮馬
  • 前走札幌ダート1700m組が本命候補
  • リーディング上位関西騎手が優秀
  • 近年は4角6番手以内が優秀
  • 枠順はフラット
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