園田プリンセスカップ2020予想や過去データ傾向・前走好内容!ここで先見の明を発動

園田プリンセスカップ2020予想や過去データ傾向を紹介します。2020年9月24日第13回園田競馬第5日第22回園田プリンセスカップ2歳牝馬登録馬・ダート1400m

園田プリンセスカップ2020枠順

枠番 馬番 馬名 性齢 斤量 騎手
1 1 アイルビーゼア 牝2 54 田中学
2 2 ラストスタンド 牝2 54 赤岡修次
3 3 ラジアントエンティ 牝2 54 吉村智洋
4 4 ラブリーテン 牝2 54 岡部誠
5 5 オンドレースンドレ 牝2 54 石堂響
5 6 ラヴリンインパクト 牝2 54 杉浦健太
6 7 フセノチェリー 牝2 54 下原理
6 8 ミュークマロン 牝2 54 大山真吾
7 9 デスブロー 牝2 54 川原正一
7 10 マイハンプス 牝2 54 松井伸也
8 11 ラティ 牝2 54 永森大智
8 12 ユナチャン 牝2 54 松木大地

園田プリンセスカップ2020過去データ傾向

過去10年を参考にしています。

単勝人気データ

単勝1番人気が[5-0-0-5]と勝率50%。勝つか負けるかの結果も、近年は苦戦傾向。

全体的には、単勝3番人気以内が中心で、下位人気馬は2着3着候補。単勝6番7番人気の複回収率が100%を越えているため、狙うのもありかなと。

枠順データ

7枠[0-1-0-17]と極端に苦戦しており、他の枠順の数字を考えれば、理由はどうあれ、軸にし難い結果でしょうか。

全体的には、2枠3枠6枠の3着内率が40%を越えていますので、中心の枠順になると思います。

脚質データ

逃げ[4-1-1-9]とまずまず好走していますが、複回収率70.7%とイマイチの結果。

その点、先行馬であれば[3-5-4-17]と3着内率38.7%ですが、複回収率132%を越えていますので、狙うなら先行馬かなと。

差し、追い込み馬は3着内率20%を切っていますので、やや苦戦。

前走4角通過データ

個人的には、一番重要なデータ。

4角3番手以内通過が[10-8-4-10]と好走しており、連対以上はとくに4角3番手以内が必至条件かなと。

逆に3着候補は差し馬が好走していますので、ある程度は広めの予想が必要になってきますね。

個人的には、前走4角4番手以下は、切ってからの予想になると思います。

前走距離データ

前走レースデータ

前走アッパートライ組が[2-2-1-29]と好走しており中心の存在。

所属データ

園田プリンセスカップ2020予想

◎本命・複勝

ラティ

前走2歳初出走で単勝1番人気の1着。

スタートこそ合わず、少しダッシュが遅れた形も、そこからのテンの速さはまずまずで、そこから2着エイシンチッタに行かせて2番手を追走。

結果的にこの2頭の押しきりでのワンツーでしたが、とにかく道中と最後の直線では、フラつきながらの走りで、これでよく最後は差し切ったなといった競馬。

また、テンから2頭でやり合う中で、最後まで脚が持ちましたから、内容も良かったのではないでしょうか。

タイム0:50:5は、昨年の3着馬ステラモナークと同タイム。しかも、まだまだ競馬が上手く無い中でのタイムですから、それ以上の力もありそうで。

血統的にも、母型がなかなかの血統背景で、距離も問題ない形で、今回、高知の永森大智騎手が騎乗ということで、このあたりにも個人的には期待しています。

8枠を引いたことで、ある程度前につける競馬か、ハナをとって逃げ切る競馬になると思います。テンは早いですし、騎手がしっかりと促せば、色々と面倒くさい中枠や内枠よりは、良いと思います。

期待したい1頭ですね。

◎ラティ
○ラジアントエンティ
▲ラストスタンド
△アイルビーゼア
△マイハンプス
×デスブロー
×ラブリーテン

馬連◎=○▲△△××6点

イノセントカップ2020予想や過去データ傾向

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