つばき賞2020の予想や過去データ傾向を紹介します。(2020年2月22日京都競馬3歳1勝クラス500万下芝1800m)

過去5年を見るだけでも、ワールドプレミアやユニコーンライオン、ユーキャンスマイルやミッキーロケットなど、その後の重賞戦線で活躍する馬を輩出するなどレベルの高い1戦となっているつばき賞。

今年も前走朝日杯FS6着のジュンライトボルトが自己条件からキャリアを再スタートさせるなど、その走りに注目が集まります。

その中でもつばき賞は上がり3F勝負になりやすく、過去5年の3着以内15頭中全馬が上がり3F3以内という結果ですから、今年も例外は無い形。

予想も前走内容や上がり3Fにフォーカスして、予想を組み立てています。

それでは予想を紹介していきます。

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神戸新聞杯の予想はココの指数が良いに決まっています!

何がそんなに良いのか?
それは、上位6位までの馬が、

1着に入る確率(単勝)約80%~90%
3着以内に1頭が入る確率(複勝)約90%~100%
3着以内に2頭が入る確率(ワイド)約70~80%

分かりやすく言えば、18頭立てのレースだろうと
わずか6頭で予想をすることが可能になります。

たとえば、過去5年の神戸新聞杯の指数は、

19年指数1→2→4位
18年指数2→3→5位
17年指数1→3→2位
16年指数1→5→3位
15年指数6→1→5位

上位6位までの3連複ボックスは5戦5勝で回収率は123.8%
上位5位までの3連複ボックスは5戦4勝で回収率144.2%

ただ単純に上位5位~6位を参考にするだけで、これだけのプラス収支です。

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堅い傾向の神戸新聞杯ですが、これまでの指数を見れば、人気薄が上位6位に入っていますので人気サイドの2頭が入ったとしても、回収率の底上げも見込めるのがここの指数です。

たとえば、NHKマイル9人気ラウダシオン指数6位推奨1着!9.10人気を指数5,6位に推奨してくると熱かったりします!

神戸新聞杯は、今年も無料公開との事!

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つばき賞2020予想オッズ

引用先:ネット競馬

つばき賞2020枠順

馬名 性齢 斤量 騎手 調教師
1 1 ダノンアレー 牡3 56.0 北村友 [栗]安田隆
2 2 (外)ターキッシュパレス 牡3 56.0 四位洋 [栗]昆貢
3 3 ジュンライトボルト 牡3 56.0 福永祐 [栗]友道康
4 4 チェスナットドレス 牝3 54.0 和田竜 [栗]西村真
5 5 シルバーエース 牡3 56.0 岩田康 [栗]橋口慎
6 6 (外)マートルフィールド 牡3 56.0 坂井瑠 [栗]矢作芳
7 7 リメンバーメモリー 牡3 56.0 武豊 [栗]佐々木
8 8 マンオブスピリット 牡3 56.0 Cルメ [栗]斉藤崇

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◎ダービー9点600円5400円
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◎Vマイル13点400円5200円
→11840円(回収率228%)
◎天皇賞10点500円5000円
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◎皐月賞14点400円5600円
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つばき賞2020予想

◎本命:複勝

マンオブスピリット

7勝馬でG3チャレンジカップを優勝したフルーキーを兄に持つマンオブスピリット。

新馬戦は、単勝6番人気と低評価のスタートとなり、重馬場でのレースも合わず5着に敗退。勝ち馬から1秒以上離された結果は、馬場状態以外にも距離適性の部分が大きかったかなと。

それを証明するように2戦目の前走未勝利芝1800mは、ミドルペースの中、中団で追走。上がり3F34.6秒で差し切って優勝。

非根幹距離が合ったというよりは距離延長が功を奏すした形に見えた1戦でした。

今回は休養明け初戦と言うことや、少頭数での1800m戦ですから「かかる心配」もあり、狙いづらいのは確かでしたが、外枠を引いたことで、この馬のペースでスムーズに走れるかなと。

メンバー的に走って来そうな馬がそこまでいない状況なら、未勝利戦で出した平均タイムが、クラスが上がることで縮めることは問題なく出来そうですし、何より上がり34秒台お未勝利戦で出せたのは、非凡の証拠。

今回はルメール騎手騎乗ということで臨戦態勢と見て期待したい1頭ですね。

◎マンオブスピリット
○リメンバーメモリー
▲ジュンライトボルト
×チェスナットドレス

馬連◎=◯▲△×4点

つばき賞2020過去データ傾向

過去5年の結果を参考に、特に重要なデータを紹介します。

  1. 単勝1番人気[1-1-0-3]と苦戦
  2. 単勝2番・3番人気[4-3-3-0]と3着以内100%
  3. 3着以内15頭中全馬が上がり3F3以内
  4. 前走1800m新馬戦組が優秀
  5. 前走4角3番手以内が優秀
  6. ディープインパクト産駒・キングカメハメハ産駒が優秀
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