安田記念2020予想や過去データ・展開予測/8冠目か2連覇か・阻止するのはどの馬だ?

2020年6月7日(日)安田記念2020の予想や過去データ・展開予測を紹介。過去の傾向から厳選した(人気・枠順・血統・馬体重・前走・脚質・生産者・調教師・騎手・種牡馬)や、展開を予測して予想を組み立てています。

マイルCS的中!◎3連複無料情報で18万獲得!

11/21~23日の無料予想は3戦2勝。1万7740円獲得!楽勝でプラスです!

■無料公開マイルCS/回収率179%

桜花賞、安田記念、ヴィクトリアマイル的中からのマイルCSも!
無料予想でここまでG1当てるとは、お見事!

■マイルチャンピオンシップ無料買い目画像

■11/22マイルチャンピオンシップ
1着4グランアレグリア①番人気
2着8インディチャンプ③番人気
3着7アドマイヤマーズ⑤番人気
3連複16.1倍×600円=9660円獲得
回収率177.8%

単勝5番人気アドマイヤマーズを2頭目に入れての的中はお見事です。

■無料公開/姫路S/回収率168.3%

■11/23姫路ステークス
3連複20.2倍×400円=8080円獲得
回収率168.3%

2020年は、皐月賞、東京優駿、菊花賞、天皇賞春秋107%~1350%で無料公開予想的中!

■安田記念、日本ダービー無料買い目

◎安田記念/6720円/回収率140%
◎ダービー/14800円/回収率276%
◎Vマイル /11840円/回収率228%
◎天皇賞 /67500円/回収率1350%
◎皐月賞 /36600円/回収率653%
◎桜花賞 /50360円/回収率899%

■天皇賞秋・菊花賞の無料買い目

◎菊花賞3連複9点600円
32.1倍×600円=22860円獲得!回収率423%

◎3連複と同時公開のワイド無料予想も熱い!
基本は平場レースですが時にはカシオペアSなどメインレース無料公開もあります!

今週は、ジャパンカップと京都2歳ステークスの予想を無料公開!

変則3日間開催の3連複無料予想は3戦2勝。1万7740円獲得。しっかりとプラス収支で終了です。

先週のマイルCS・姫路Sできっちりと的中・利益を出したホライズンの無料予想は、的確でありながら高配当が見込めます。

ジャパンカップで稼ぐならココの無料予想が1番頼りになります!

↑上記フォームから【限定無料登録】より無料メルアド登録(yahooメール・GメールなどSNSアカウント簡単登録)で無料買い目が即確認出来ます!

安田記念2020レース概要

開催日 令和2年/2020年6月7日/日曜日
開催場所 東京競馬場
レース名 第70回安田記念
グレード G1
条件 3歳以上 オープン/国際/指定/定量
距離 芝1600m・左回り
本賞金1着 1億3千万円

昨年の安田記念1着インディチャンプ、3着アーモンドアイが揃って出走することで、インディチャンプなら2連覇、アーモンドアイなら8冠目を目指すレースとなります。

昨年は単勝1番人気に支持されたアーモンドアイがスタートで不利を受け、最後の直線でも不利を受けながらの3着でしたので、

今回がスムーズに競馬さえ出来れば、前走ヴィクトリアマイルの内容からしても勝ち負けが期待出来る1頭です。

インディチャンプは、内枠スタートが得意の馬で、昨年も3枠からインを追走して抜け出す競馬。今年も枠順がポイントになると思います。

[common_content id=”10677″]

安田記念コース解説

春のNHKマイルC、ヴィクトリアM、安田記念が行われる舞台で芝1600mの主要コースとなっています。

スタート地点は向こう正面直線の右奥から。

しばらく緩やかな下り坂となり、3コーナー手前にさしかかるところで緩い上り坂になります。

最初のコーナーまで約542mあり、テンの入りはゆったりとした流れで入ることが多く、隊列もスムーズに決まりやすいです。

最後の直線距離は525.9mで、新潟の外回りコースに次ぐ長さがあり、切れ味勝負になりやすく、さらに高低差2.1mの勾配により、息を入れたい馬にとっては厳しいコース。

他場とは違い、この高低差により、スピードはもちろんのこと、スタミナもパワーも要するマイラーコースです。

安田記念2020 予想オッズ

引用先:ネット競馬

安田記念2020 枠順

引用先:競馬ラボ

安田記念2020 展開予測

強力逃げ馬が不在の中でも、先行馬が揃ったことや14頭立てということもあり、ミドルペースを想定。

逃げ馬はスタート次第になるところも、押して押してセイウンコウセイがハナを取る形。

先行勢には、内枠からダノンキングリーにダノンプレミアム。さらにインディチャンプといった上位組中心に、アーモンドアイも先団に取り付け、

中団には、ノームコア、クルーガー、ペルシアンナイト、アドマイヤマーズ、グランアレグリアが追走。中団よりやや後ろから後方にかけて、ケイアイノーテックやヴァンドギャルドが構える形。

競馬はやや縦長の展開も、3角手前から徐々に馬群が凝縮。

4角から最後の直線入り口では、セイウンコウセイが2馬身のリードを保ちながら残り500mでダノンキングリーにダノンプレミアム、インディチャンプの先行勢がセイウンコウセイを交わし抜け出しをはかるところに、

少しタイミングをずらしたアーモンドアイが馬場の真ん中をグングンと加速して一気に前3頭を交わす競馬。

安田記念2020 予想

◎本命:単勝

アーモンドアイ

前走ヴィクトリアマイルと同じような競馬で、残り200m付近であっさりと前を交わして堂々の1着をしていそうなイメージ。

ヴィクトリアマイルは、ほぼ馬なりで優勝したような内容で、タイム1:30.6は、それが牡馬相手になる今回でも勝ち負け出来る内容だったかなと。

さらにほぼ馬なりでの優勝で楽に競馬が出来たように思いますので、中2週も問題無く、

4枠を引き、前走同様の4番手あたりを追走しながら、昨年のような不利に合うこともなさそうで、近年、1分30秒~31秒台で決着しているような高速馬場も、アーモンドアイにとってはプラス材料。

ここは圧勝ありきの本命。8冠目を見たいですね。

○対抗

ノームコア

展開面を考えれば、人気上位組が揃って内枠~中枠先行馬となったことで、仮にハイペースもあると想定すれば、最後の最後で2着に顔を出していそうなのがノームコアかなと。

東京マイルは、昨年のヴィクトリアマイルをコースレコードで優勝していますので文句のつけようが無く、今回3枠を引いたことで、上位組のすぐ後ろ、7番手以内を内ラチ沿いで脚をためて追走。

最後の直線で抜け出しをはかる先行勢を出し抜くには丁度良い枠順で、さらに外枠勢にも先行馬が揃っていますので、最後の直線で外に持ち出すことも可能かなと。

前走ヴィクトリアマイルがメイチの仕上げだったとしても、狙ってみたいノームコアですね。

◎アーモンドアイ
○ノームコア
▲ダノンプレミアム
△グランアレグリア
△クルーガー
×アドマイヤマーズ
×インディチャンプ

馬単◎=○▲△△××6点

[common_content id=”12839″]

安田記念2020 過去データ傾向分析

枠順データ

  • 1枠 [0- 3- 2-14]
  • 2枠 [1- 2- 1-15]
  • 3枠 [2- 0- 1-16]
  • 4枠 [0- 0- 1-18]
  • 5枠 [4- 1- 0-15]
  • 6枠 [0- 2- 2-16]
  • 7枠 [2- 1- 2-20]
  • 8枠 [1- 1- 1-24]

4枠[0-0-1-18]と苦戦しており、単勝6番人気以下に限っては、有利とされる内枠1枠~4枠が[0-1-1-45]と苦戦傾向も、単勝1番人気~5番人気になると1枠~3枠[3-4-4-15]と逆転の結果

内枠は、単勝1番人気~5番人気でこそ注目したい枠順ですね。

馬番データ

  • 1番 [0- 1- 1- 8]
  • 2番 [0- 2- 1- 7]
  • 3番 [0- 1- 1- 8]
  • 4番 [1- 1- 0- 8]
  • 5番 [1- 0- 0- 9]
  • 6番 [2- 0- 1- 7]
  • 7番 [0- 0- 0-10]
  • 8番 [0- 1- 1- 8]
  • 9番 [0- 1- 0- 9]
  • 10番 [3- 0- 1- 6]
  • 11番 [0- 0- 1- 9]
  • 12番 [0- 1- 1- 8]
  • 13番 [0- 1- 0- 8]
  • 14番 [2- 0- 1- 6]
  • 15番 [0- 0- 0- 9]
  • 16番 [0- 1- 1- 7]
  • 17番 [1- 0- 0- 6]
  • 18番 [0- 0- 0- 5]

人気データ

  • 1番人気 [3- 1- 2- 4]
  • 2番人気 [1- 0- 0- 9]
  • 3番人気 [0- 3- 2- 5]
  • 4番人気 [1- 0- 0- 9]
  • 5番人気 [0- 2- 1- 7]
  • 6番人気 [0- 1- 1- 8]
  • 7番人気 [1- 0- 0- 9]
  • 8番人気 [2- 1- 0- 7]
  • 9番人気 [2- 0- 0- 8]
  • 10番人気 [0- 0- 1- 9]
  • 11番人気 [0- 0- 0- 10]
  • 12番人気 [0- 0- 2- 8]
  • 13番人気 [0- 1- 0- 8]
  • 14番人気 [0- 0- 0- 9]
  • 15番人気 [0- 0- 1- 8]
  • 16番人気 [0- 1- 0- 8]
  • 17番人気 [0- 0- 0- 7]
  • 18番人気 [0- 0- 0- 5]

関東馬で単勝10番人気以下[0-0-0-25]と苦戦しており、関東関西合わせても[0-2-4-72]と1着が無し。人気薄が絡むことがあっても2着までが妥当でしょうか。

単勝1番人気[3-1-2-4]と勝率30%連対率40%3着内率60%と好走も、過去10年で単勝1番人気2番人気のワンツーは無し。

単勝9番人気以内までに勝ち馬が出ており、紐荒れか大荒れのどちらかになりやすいレース。

単勝6番人気以下の牝馬[0-0-0-9]と苦戦も、単勝5番人気以内になると[0-2-1-2]と好走。

単勝オッズデータ

  • 1.0~ 1.4 [0- 0- 0- 0]
  • 1.5~ 1.9 [1- 1- 1- 0]
  • 2.0~ 2.9 [0- 0- 1- 1]
  • 3.0~ 3.9 [1- 0- 0- 2]
  • 4.0~ 4.9 [1- 0- 0- 4]
  • 5.0~ 6.9 [1- 2- 0- 8]
  • 7.0~ 9.9 [0- 0- 2- 12]
  • 10.0~14.9 [2- 5- 1- 14]
  • 15.0~19.9 [2- 0- 0- 11]
  • 20.0~29.9 [1- 1- 1- 16]
  • 30.0~49.9 [1- 0- 4- 23]
  • 50.0~99.9 [0- 0- 0- 26]
  • 100.0~ [0- 1- 0- 21]

単勝50倍以上[0-1-0-47]と苦戦しており、単勝15倍以下の牝馬に限れば[0-0-0-8]の結果。

単勝1.5倍~1.9倍[1-1-1-0]3着内率100%となっており、アーモンドアイにとっては追い風の結果。

単勝10倍~14.9倍[2-5-1-14]連対率31.8%3着内率36.4%と、このゾーンの複勝回収率が1番良く176%。

脚質データ

  • 逃げ [1- 2- 0- 7]
  • 先行 [2- 2- 2- 28]
  • 中団 [5- 4- 3- 63]
  • 後方 [2- 2- 5- 40]
  • マクリ [0- 0- 0- 0]
  • 上がり3F1位 [3- 2- 3- 3]
  • 上がり3F2位 [1- 3- 1- 4]
  • 上がり3F3位 [1- 1- 3- 9]
  • 上がり3F~5位 [3- 0- 1- 21]
  • 上がり3F6位~ [2- 4- 2-101]

高速決着になりやすく、上がり3Fも重要ですが、全体的に見れば、32秒台は必要になってきやすいレースです。

2014年までは、4角9番手以下の上がり3F1位2位が馬券になりやすかったのですが、2015年からガラッと変わり、4角5番手以内の先行馬が好走しています。

このあたりは昨年も同様の結果で、ペースに関係無い結果ですから、基本的には前有利のレースと認識した方が良さそうです。

所属データ

  • 美浦 [5- 5- 4- 40]
  • 栗東 [5- 5- 6- 84]

1着率は同等も、3着内率で言えば、関東馬が優勢

間隔データ

  • 連闘 [1- 0- 0- 0]
  • 2週 [1- 0- 0- 1]
  • 3週 [2- 5- 1- 42]
  • 4週 [1- 0- 0- 12]
  • 5~ 9週 [3- 3- 9- 66]
  • 10~25週 [2- 1- 0- 17]
  • 半年以上 [0- 1- 0- 0]

中4週[1-0-0-12]と苦戦しており、単勝4番人気以下で中10週~25週[0-1-0-16]と、こちらも苦戦

単勝1番人気に支持された馬で中5週~29週なら[3-1-2-2]と好走

単勝1番人気~3番人気で最も好走しているのが中3週[1-4-1-7]

性別データ

  • 牡馬[10-8-9-11]
  • 牝馬[0-2-1-11]
  • セン馬[0-0-0-16]

馬齢データ

  • 3歳 [1- 0- 0- 2]
  • 4歳 [3- 2- 2- 28]
  • 5歳 [2- 4- 3- 42]
  • 6歳 [4- 2- 4- 39]
  • 7歳以上[0-2-1-27]

7歳以上[0-2-1-27]と苦戦

4歳~6歳が中心ですが、その中でも単勝1番~3番人気以内に限れば、

  • 4歳 [1- 0- 2- 9]
  • 5歳 [2- 3- 0- 6]
  • 6歳 [1- 1- 2- 2]

と5歳6歳が優秀な結果です。

血統データ

3着以内が1回以上の種牡馬17頭

  1. ディープインパクト [2- 1- 2-31]
  2. スクリーンヒーロー [1- 1- 0- 1]
  3. シンボリクリスエス [1- 1- 0- 4]
  4. ローエングリン [1- 1- 0- 0]
  5. キングカメハメハ [1- 0- 1- 9]
  6. ハーツクライ [1- 0- 1- 2]
  7. ステイゴールド [1- 0- 0- 2]
  8. Frankel [1- 0- 0- 1]
  9. エアジハード [1- 0- 0- 0]
  10. サクラバクシンオー [0- 2- 0- 1]
  11. クロフネ [0- 2- 0- 1
  12. マンハッタンカフェ[ 0- 1- 1- 3]
  13. ロドリゴデトリアー [0- 1- 0- 0]
  14. タニノギムレット [0- 0- 2- 4]
  15. ダンスインザダーク [0- 0- 1- 7]
  16. ロードカナロア [0- 0- 1- 1]
  17. スウェプトオーヴァ [0- 0- 1- 1]

ダイワメジャー産駒[0-0-0-10]と苦戦

全体的にサンデーサイレンス系が優秀

種牡馬は、ニアークティック系が苦戦傾向。ハービンジャー産駒[0-0-0-3]

3着以内が1回以上の母の父17頭

  1. Storm Cat [2- 1- 1- 4]
  2. サンデーサイレンス [1- 3- 4-20]
  3. カーネギー [1- 1- 0- 0]
  4. Smart Strike [1- 1- 0- 0]
  5. Meadowlake [1- 0- 0- 3]
  6. トニービン [1- 0- 0- 1]
  7. Hennessy [1- 0- 0- 1]
  8. キングカメハメハ [1- 0- 0- 0]
  9. Wild Again [1- 0- 0- 0]
  10. ネオユニヴァース [0- 2- 0- 0]
  11. ニホンピロウイナー [0- 1- 0- 0]
  12. エルセニョール [0- 1- 0- 0]
  13. Danehill [0- 0- 1- 3]
  14. ダンシングブレーヴ [0- 0- 1- 7]
  15. Caerleon [0- 0- 1- 3]
  16. リヴリア [0- 0- 1- 1]
  17. Unbridled’s Song [0- 0- 1- 1]

母の父はストームキャット[2-1-1-4]と好走しており、全体的にニアークティック系が優秀

サンデーサイレンス系が数多く出走していますが、単勝1番人気~5番人気以内に限れば[0-0-4-4]と連対以上無しで苦戦

馬体重データ

  • ~439kg [0- 0- 0- 3]
  • 440~459kg [0- 0- 1- 11]
  • 460~479kg [1- 1- 1- 24]
  • 480~499kg [4- 2- 4- 44]
  • 500~519kg [4- 7- 4- 39]
  • 520~539kg [1- 0- 0- 13]
  • 540~ [0- 0- 0- 4]

単勝6番人気以下で馬体重479キロ以下は[0-1-1-26]と苦戦

単勝1番人気はすべて480キロ~510キロ以内となっており、アーモンドアイはこれに該当

騎手データ

過去10年で3着以内1回以上の騎手18名

  1. 福永祐一 [2- 1- 0- 6]
  2. 川田将雅 [2- 0- 0- 5]
  3. 戸崎圭太 [1- 2- 0- 4]
  4. 田辺裕信 [1- 1- 1- 4]
  5. ルメール [1- 0- 1- 2]
  6. 岩田康誠 [1- 0- 0- 9]
  7. 柴田善臣 [1- 0- 0- 1]
  8. 後藤浩輝 [1- 0- 0- 0]
  9. 三浦皇成 [0- 1- 2- 0]
  10. 内田博幸 [0- 1- 1- 5]
  11. 石橋脩 [0- 1- 0- 5]
  12. 浜中俊 [0- 1- 0- 2]
  13. ベリー [0- 1- 0- 0]
  14. 藤岡佑介 [0- 1- 0- 0]
  15. M.デム [0- 0- 2- 3]
  16. 松岡正海 [0- 0- 1- 5]
  17. 北村宏司 [0- 0- 1- 2]
  18. C.デム [0- 0- 1- 0]

苦戦騎手

  1. 武豊[0-0-0-8]
  2. 横山典弘[0-0-0-8]
  3. 蛯名正義[0-0-0-8]
  4. 池添謙一[0-0-0-8]

調教師データ

過去10年で3着以内1回以上の調教師19名

  1. (美)堀宣行 [3- 2- 0- 5]
  2. (栗)矢作芳人 [1- 3- 0- 9]
  3. (美)田中剛 [1- 1- 0- 0]
  4. (栗)池江泰寿 [1- 0- 0- 5]
  5. (栗)音無秀孝 [1- 0- 0- 6]
  6. (栗)須貝尚介 [1- 0- 0- 1]
  7. (美)杉浦宏昭 [1- 0- 0- 0]
  8. (栗)安田隆行 [1- 0- 0- 0]
  9. (美)菊沢隆徳 [0- 2- 0- 0]
  10. (栗)梅田智之 [0- 1- 1- 0]
  11. (栗)松永幹夫 [0- 1- 0- 0]
  12. (美)小桧山悟 [0- 0- 2- 2]
  13. (栗)藤原英昭 [0- 0- 1- 4]
  14. (栗)大久保龍 [0- 0- 1- 3]
  15. (美)尾関知人 [0- 0- 1- 3]
  16. (栗)西園正都 [0- 0- 1-11]
  17. (栗)橋口弘次 [0- 0- 1- 6]
  18. (美)国枝栄 [0- 0- 1- 3]
  19. (栗)庄野靖志 [0- 0- 1- 0]

生産者データ

過去10年で3着以内1回以上の生産者12牧場

  1. ノーザンファーム [3- 4- 2-30]
  2. 社台ファーム [3- 2- 2-22]
  3. 社台コーポレーショ [1- 1- 0- 8]
  4. 戸川牧場 [1- 1- 0- 0]
  5. ケイアイファーム [1- 0- 0- 1]
  6. Summer Wind Farm [1- 0- 0- 1]
  7. 矢野牧場 [0- 1- 1- 0]
  8. ガーベラパークスタ [0- 1- 0- 0]
  9. 上水牧場 [0- 0- 2- 2]
  10. 下河辺牧場 [0- 0- 1- 8]
  11. ノースヒルズマネジ [0- 0- 1- 4]
  12. 川越ファーム [0- 0- 1- 1]

ノーザンファームが[3- 4- 2-30]と好走も、単勝1番人気~3番人気だった場合[0-1-2-8]と勝ち星は無し

生月データ

  • 3月生 [6- 5- 8-42]
  • 5月生 [2- 3- 0-14]
  • 2月生 [2- 0- 0-29]
  • 4月生 [0- 2- 2-32]
  • 1月生 [0- 0- 0- 8]
  • 10月生 [0- 0- 0- 3]
  • 9月生 [0- 0- 0- 5]
  • 11月生 [0- 0- 0- 2]
  • 12月生 [0- 0- 0- 1]
  • 8月生 [0- 0- 0- 1]
  • 7月生 [0- 0- 0- 1]

2月~5月生まれ以外は苦戦しており、中でも1月生まれが [0- 0- 0- 8]

前走距離データ

  • 1200m [1- 0- 0- 6]
  • 1400m [3- 3- 1- 32]
  • 1600m [4- 5- 6- 76]
  • 1800m [2- 1- 1- 7]
  • 2000m [0- 1- 2- 13]
  • 2200m [0- 0- 0- 1]
  • 2500m [0- 0- 0- 2]
  • 3200m [0- 0- 0- 1]

単勝4番人気以下で前走2000m以上が[0-0-1-16]と苦戦で、1200mも[0-0-0-6]

単勝4番人気以下で最も好走した距離が1600m[3-3-5-62]

前走クラスデータ

  • 3勝 [0- 0- 0- 1]
  • オープン特別 [2- 0- 0- 8]
  • G3 [2- 0- 0- 10]
  • G2 [3- 6- 8- 74]
  • G1 [2- 3- 1- 27]
  • 海外 [1- 1- 1- 18]

前走重賞組[7-9-9-111]3着内率18.4%と中心

前走レースデータ

  • 京王杯ス[2- 3- 1-30]
  • ダービーH[2- 0- 0- 6]
  • マイラー[1- 1- 6-36]
  • 高松宮記[1- 0- 0- 5]
  • NHKマ[1- 0- 0- 2]
  • 安土城S[1- 0- 0- 0]
  • メイS[1- 0- 0- 0]
  • DDF[1- 0- 0- 0]
  • ヴィクト[0- 2- 0-11]
  • 産経大阪[0- 1- 1- 3]
  • Cマイ[0- 1- 0-11]
  • 中山記念[0- 1- 0- 2]
  • マイルチ[0- 1- 0- 0]
  • 大阪杯[0- 0- 1- 7]
  • DTF[0- 0- 1- 2]
  • 阪急杯[0- 0- 0- 2]
  • 東風S[0- 0- 0- 1]
  • チャン[0- 0- 0- 3]
  • 日経賞[0- 0- 0- 2]
  • 都大路S[0- 0- 0- 2]
  • 谷川岳S[0- 0- 0- 2]
  • 新潟大賞[0- 0- 0- 2]
  • 白富士S[0- 0- 0- 1]
  • 天皇賞春[0- 0- 0- 1]
  • 京都記念[0- 0- 0- 1]
  • メイSH[0- 0- 0- 1]
  • みらい賞[0- 0- 0- 1]
  • フェブラ[0- 0- 0- 1]
  • ドンM[0- 0- 0- 1]
  • ゴドル[0- 0- 0- 1]
  • オーストH[0- 0- 0- 1]

マイラーズC勝ち馬[0-0-0-8]と苦戦しており、当日単勝3番人気以内が6頭いたことを考えれば大苦戦。

京王杯スプリングの勝ち馬も[0-1-1-5]と苦戦。

単勝6番人気の前走ヴィクトリアマイル組[0-0-0-9]と苦戦

前走大阪杯[0-0-1-7]と苦戦

前走高松宮記念で敗戦[0-0-0-5]と苦戦

前走マイラーズカップで単勝3番人気以下[0-0-4-27]と苦戦

単勝1番人気~5番人気の前走京王杯S組[1-2-1-4]は好走

前走人気データ

  • 前走1人気 [4- 0- 3- 25]
  • 前走2人気 [2- 4- 1- 12]
  • 前走3人気 [0- 1- 1- 15]
  • 前走4人気 [2- 1- 1- 9]
  • 前走5人気 [0- 1- 1- 17]
  • 前走6~9人 [1- 2- 2- 27]
  • 前走10人~ [0- 0- 0- 15]

前走単勝10番人気以下が[0-0-0-15]と苦戦

前走場所データ

  • 新潟 [0- 0- 0- 4]
  • 東京 [4- 5- 1- 47]
  • 中山 [2- 1- 0- 11]
  • 中京 [1- 0- 0- 4]
  • 京都 [2- 1- 4- 34]
  • 阪神 [0- 2- 4- 20]
  • 小倉 [0- 0- 0- 0]
  • 地方 [0- 0- 0- 0]
  • 海外 [1- 1- 1- 18]

安田記念2020 過去データ傾向まとめ

好走傾向

  1. 内枠は、単勝1番人気~5番人気でこそ注目
  2. 単勝1番人気[3-1-2-4]と勝率30%連対率40%3着内率60%
  3. 単勝1.5倍~1.9倍[1-1-1-0]3着内率100%
  4. 単勝10倍~14.9倍[2-5-1-14]連対率31.8%3着内率36.4%
  5. 4歳~6歳が中心
  6. 母の父はストームキャット[2-1-1-4]と好走しており、全体的にニアークティック系
  7. 前走重賞組[7-9-9-111]3着内率18.4%と中心
  8. 単勝1番人気~5番人気の前走京王杯S組[1-2-1-4]

苦戦傾向

  1. 関東馬で単勝10番人気以下[0-0-0-25]
  2. 単勝6番人気以下の牝馬[0-0-0-9]
  3. 単勝50倍以上[0-1-0-47]
  4. 中4週[1-0-0-12]
  5. 単勝4番人気以下で中10週~25週[0-1-0-16]
  6. 7歳以上[0-2-1-27]
  7. ダイワメジャー産駒[0-0-0-10]
  8. 種牡馬は、ニアークティック系が苦戦
  9. 単勝6番人気以下で馬体重479キロ以下は[0-1-1-26]
  10. 2月~5月生まれ以外は苦戦
  11. 単勝4番人気以下で前走2000m以上が[0-0-1-16]
  12. 前走1200m[0-0-0-6]
  13. 前走マイラーズC勝ち馬[0-0-0-8]
  14. 前走マイラーズカップで単勝3番人気以下[0-0-4-27]
  15. 京王杯スプリングの勝ち馬も[0-1-1-5]
  16. 単勝6番人気の前走ヴィクトリアマイル組[0-0-0-9]
  17. 前走大阪杯[0-0-1-7]
  18. 前走高松宮記念で敗戦[0-0-0-5]
[common_content id=”9739″]
タイトルとURLをコピーしました