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競馬初心者でも簡単に適切にあらゆる単勝1番人気の信用を見抜く方法

競馬勝ち組養成講座
引用先:jra.go.jp

競馬初心者でも簡単に適切に単勝1番人気の信用を見抜く方法を中心に紹介していきます。

単勝1番人気にも色々な種類がありますが、一番重要なのは、オッズによる人気度合いです。

ディープインパクトのような絶対王者的な1番人気もあれば、単勝5倍前後の単勝1番人気まであり、また、横一線の中から押し出される形での1番人馬などがあり、オッズの強弱でその1番人気の本質を見抜かないといけませんよね。

今回は、そういった単勝1番人気の信用を見抜くために、馬の成長過程から見抜く場合や、コースバイアスの影響が出るレース、実オッズなどを使った方法を紹介します。

競馬初心者でもわかる2歳新馬戦から3歳春ごろまでの単勝1番人気の信用を見抜く方法

競争馬には成長する速度、成長過程が各競争馬によって違う傾向があります。競馬の世界で競争馬の成長度合いを図るために「早熟型」「普通型」「晩成型」と3つの成長タイプに分けます。簡単に各成長タイプを説明しますと

  • 早熟型:3歳春ごろまでに馬の成長ピークを終えている。
  • 普通型:4歳春~秋ごろまでに馬の成長ピークを終えている
  • 晩成型:5歳ごろから本格的にピークを迎える

というのが各成長過程の特徴です。

父の血統背景によって、成長過程が異なることもありますが、基本が上記の形です。

各競争馬には持って生まれた能力を馬自身の成長力と共に発達していき、ピークを迎えることになりますが、この時、早熟馬の場合は「ある程度完成された馬体」であることが多く、調教でも初めから馬が動く状態が多いのが特徴です。

ですから、仕上がりの早い馬に早熟傾向が見られ、特に1200m~1600m戦に多く見られます

こういった「仕上がりの早い馬」が「普通型」や「晩成型」より走れるのは当たり前の話になってきます。早熟型が大学生なら普通型が小学生、晩成型なら生まれたての赤ちゃんくらいの差があると言えますね。

早熟馬が単勝1番人気になることは多く存在している中で、その見極め方が血統背景を知ることになります。

その馬の兄弟の戦績を見比べ、どの時点でピークを迎えているかを見れば、ある程度の予測はついてきます。

2歳~3歳春先までは、早熟馬の見極めが大事ですね

競馬初心者でも簡単に適切にあらゆる単勝1番人気の信用を実オッズで見抜く方法

単勝1番人気は色々なオッズ幅の1番人気がありますが、ここではその1番人気の信用性を実オッズを使った方法で紹介します。

  1. ダートレース
  2. 馬連1番人気10倍以上
  3. 単勝1番人気4倍以上
  4. 馬単1番人気8倍以上

この3つの実オッズが出現したレースの単勝1番人気は危険な1番人気になりやすいです。また、ダートレースでこのパターンが非常多く、特に1600m以下のレースに多いです。

私が一番、オッズを見て確認するのは馬単。これが8倍以上であれば、単勝1番人気が1着になる可能性が非常に低いと捉えて、予想に入っています。

  1. 芝レース
  2. 単勝1番人気3.5倍以上で
  3. 馬連1番人気が10倍以上

このパターンが一番、疑いが持てる信用性の低い単勝1番人気としています。ただ、芝レースの場合、非根幹距離に多く見られるパターンになります。1400m、1800m、2200m、2500m以上です。

実オッズで単勝1番人気の信用性を見抜くには連系のオッズを重視する

競馬初心者でも簡単に適切にあらゆる単勝1番人気の信用を展開やコースバイアスで見抜く方法

全馬に共通する展開理論やコースバイアスで単勝1番人気の信用を見抜く方法はかなり複雑ですので、簡単にわかりやすいパターンだけ紹介します。

  1. 前走より、リーディングランキングの下位騎手への乗り替わり
  2. 初競馬場、初コース、初右、左周り
  3. 前走、直線の短いコースで逃げ、先行馬で勝利した馬が今走は4大馬場の場合
  4. 前走と今走の枠順が極端に違う場合
  5. 少頭数から多頭数へのレースに出走の場合

この中で特にわかりやすいのが⑤の少頭数から多頭数への乗り替わりですね。2歳~3歳戦はこの手のレースが頻繁に発生しています。今週で言えば、ホープフルSのサートゥルナーリアでしょうか。

先行脚質でも差し脚質でも、多頭数になると、揉まれ弱さ、展開面、ペースなどがまったく違ったレース質になりますので、特に注意が必要ですね。

調教師や騎手のコメントは話半分程度の参考がベスト

こちらは参考に程度に読んで見てください。

騎手や調教師のコメントを参考に馬券を組み立てる方も多いと思いますが、そもそも、コメントの信用性という問題もあります。

そのまま鵜呑みにしていいものかどうなのか?といった部分です。

調教師や騎手は誰に雇われているのか?という部分を考えた時、雇い主は馬主さんになりますよね?タイムフライヤークラスの馬となれば、少々、デキが悪くても、馬主さんに対してのコメント内容を良く言う場合があります。

俗に言うVIPコメントです。

これは憶測というか、政治的側面からの話ですので絶対とは言い切れませんが、馬主さんからすれば、自分の馬の体調面がどうかは、見た目では判断しにくいでしょう。

あくまでプロは調教師さんですから。ですので、紙面やネット環境を使って馬主さんにコメントを介して知ってもらう。これがひとつの要因になっていると考えています。

コメントを参考にする時は、具体的な事を言っている場合のみ参考にするべきでしょうね。

  • 前走は外を回りすぎた。今回は内枠を引いたのでロスなく運べる
  • 今回は距離短縮。阪神変わりもプラス。前へ行ければチャンスはある
  • 前走は出遅れが響いた。中間は、ゲート練習をしっかりとおこなった

私の場合、こういった具体的な根拠があったコメントは信用してもいいかなと思っています。

競馬初心者でも簡単に適切にあらゆる単勝1番人気の信用を見抜く方法まとめ

単勝1番人気が来やすいレース、来にくいレースというのは実際に存在していて、その単勝1番人気がなぜ単勝1番人気になったのか?を自分なりに分析、評価をすれば、おのずと答えが出ると思います。

これまで説明してきた内容は、そういった単勝1番人気の本質を見抜くための参考にして頂くと、より具体的にゴール版を駆け抜ける馬がイメージしやすいかなと思っています。

ぜひ、参考にしてくださいね。

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