無料情報・中山金杯回収率1525%!
今週は中山記念を無料公開します!

昨年は、有馬記念526%+ホープフルS158%ダブル的中となり、今年最初の重賞無料予想だった中山金杯で回収率1525%と中山重賞抜群にうまい無料情報です!

◎中山金杯
1着:09ヒシイグアス1人気
3着:16ウインイクシード11人気と穴もドンピシャ!
3連複12点900円→73,200円獲得
回収率1525%

中山金杯の無料買い目画像↓

◎中山巧者は去年からです
有馬記念 1着:09クロノジェネシス1人気
2着:14サラキア11人気を2列目に入れてました!
1-3-4人気と堅めのホープフルSもガミらずOK!
2レース合わせた獲得額&収支額は↓↓
37,080円獲得/+26,680円

■2020年G1無料情報実績
◎G1戦績21戦13勝
◎的中率62%
◎獲得額277,890円
◎収支額169,490円
◎回収率256%

<<直近無料予想結果>>

春菜賞/3連複33.3倍
[払戻金]13,320円[回収率]278%
東雲賞/3連複10倍
[回収率]200%
クイーンC/3連複23.2倍
[払戻金]13,920円[回収率]258%

土曜+中山記念の無料買い目はコチラ↓↓

↑無料メルアド登録のみで即買い目が確認出来ます。

秋嶺ステークス2019予想!定量戦なら実績上位馬が狙い目!前走から騎手強化もプラス

中央競馬最終予想

秋嶺ステークス2019の予想を紹介します。(2019年10日5日土/東京競馬場10R秋嶺ステークス定量戦ダート1600m1600万下クラス)

何も秋嶺ステークスだけのことではないですが、JRAの番組は、その年によって条件が変わるレースが多いですから、過去データをロジックに取り入れている者にしてみれば厄介なレースです。

ただ、逆に言えば、それだけオッズも不安定(ロジックが不安定のため)になりやすいですから、思わぬ複勝を取れたりすることもあります。そう考えると本当に競馬は面白いですね。

今年は、定量戦ということで、実績上位が活躍出来る可能性が多いにありますので、4走前までの馬柱を参考に予想に入っていきます。

無料情報・2週連続回収率400%超え!中山記念無料買い目公開中!

中山記念は自信満々の本命に
穴馬入れさせたら絶妙に上手いここの無料買い目は必見です。

◎土曜的中情報:2/27中山11R 幕張S
ワイド計114.8倍×300円
→34,440円獲得/回収率765%
8人気6人気入れ込み高回収率!

直近重賞予想結果:2/21フェブラリーS
ワイド計73.1倍×300円
→21,930円獲得/回収率487%
9人気エアスピネル8人気ワンダーリーデルOK

◎無料の超目玉コンテンツ【穴馬の法則】

先週のフェブラリーSは9人気エアスピネル2着ドンピシャ!

そして中山記念の穴馬公開中↓↓

その他実績【穴馬の法則】
◆日経新春杯  7人気1着ショウリュウイクゾ
◆フェアリーS 8人気2着ホウオウイクセル
◆朝日杯FS  7人気1着グレナディアガーズ
→(穴馬情報の画像

この穴馬の法則と無料買い目情報見たさに無料会員になる方が続出。それほどここの無料情報は良く当たるし値打ちのある穴馬です。

現在、中山記念の無料買い目と穴馬の法則を公開中です。

中山記念を無料で勝ちたい人ココをクリック↓↓

無料でこれだけ見れます↓↓
◎中山記念の無料買い目情報(前夜公開)
◎中山記念のデータ考察(公開中)
◎中山記念の穴馬の法則&取材本命馬(公開中)
しつこいですが最後に…要チェック推奨です!

秋嶺ステークス2019予想

過去10年の展開やペースを確認すればするほど難解なレース。

特に脚質傾向はバラエティに飛んでいて、把握しきれないでいるのも確かですが、今年の脚質の並びを見ると、流れてもミドルペースまでかなと。

ただ、今年は定量戦。そうなるとやはり実績上位馬から予想に入るのが、安定した馬を選べる確率が高くなるかなと思っています。

◎本命:複勝

ブルベアイリーデ

母ロベルト系×父サンデーサイレンス系という後ろ盾のある血統背景が良く狙い目の血統筋だということがまず1点。

そして前走レパードSが追い込んでコンマ2秒差の4着と、これまでの脚質からまったく違った走りで善戦したこと。

今回は、斤量55キロで、このメンバーならハンデ戦と言っても過言ではないマイナス2キロ差。

そして東京に来て、戸崎騎手騎乗ということ、3枠をひたことで「後ろでゆっくりと乗りながら最後の直線で一気に追い込む」そんな競馬をして嵌りそう。

買いの材料としては、この4点が挙げられます。

スローペースならマクって来るでしょうし、ミドルペースならそのままじわじわと位置取りを上げて差す競馬。

最後の直線で逃げ切るのは至難の業。先行にしてもマイル以上のスタミナがなければ通用しないコース。

期待出来る1頭ですね。

<<参考印>>
◎ブルベアイリーデ
◯シヴァージ
▲ナムラカメタロー
×フィスキオ

スポンサーリンク

秋嶺ステークス2019コース解説

芝のポケット部分からスタートしてダートコースに入るまで芝を150mほど走るのだが、内と外では外の方がおよそ30m芝部分が長く、スピードが付きやすいため、外枠が有利とされる。芝でスピードに乗せる必要があるため、出遅れは致命的。スタートを決めることが出来るかが勝負の分かれ目となる。

最初のコーナーまでの距離はおよそ640m。長い距離を走ることになるが、スローペースになることは少ない。条件クラスでは前半のラップはさほど変わらないが、クラスが上がるほど中盤~ラストの流れが厳しくなり、スピードとタフさが要求される。

基本的には逃げ・先行が有利だが、東京ダート1300m~1400mに比べると逃げ切りの割合は少なく、上級クラスになると後方からの差し・追い込みも届く。引用先:競馬ラボ

タイトルとURLをコピーしました